第6回 曇天の集いOnline Live (再)

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galakuma
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登録日時: 2023年6月01日(木) 20:01
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第6回 曇天の集いOnline Live (再)

投稿記事 by galakuma »

 第6回曇天の集いOnlineLiveの日程変更に関しては、一部の方には大変ご迷惑を
おかけしており、申し訳ございません。
いろいろ反省するところもあり、約1月後として、まずは、プレゼンターを募集します

開催日      :2026年 2月11日(水・祝/建国記念日) 午後 
①発表申込1次締切:2026年 1月21日(水)  
➁発表申込2次締切:2026年 1月31日(土) 
 ・・・まず、発表のご意思と(仮)タイトルを、本メルアドに返信お願いいたします。
➂聴講者募集開始 :2026年 1月23日頃

 日本の祝日であり、時差もあって、今回特に外国人の方には厳しい条件になり申し訳ありません。
ご発表時間等で、できるだけ配慮いたします。

 新月近くで太平洋側の方には申し訳ございません。日本海側の方はたぶん曇ってますね。曇天の集いになるでしょう。

 プレゼンをお考えの方は、”プライベートメッセージ”(右上)より、ご連絡お願いいたします。

 ご聴講をお考えの方含め、後日にアンケートをとりますので、よろしくお願いいたします。
いろいろ、やり方の変更も考えておりますが、その辺もご意見いただきたいとも思っております。

 なお、初めての方に、過去のプレゼンタイトルをご紹介します。
ただ、前例にとらわれず、天文関係でしたら、なんでも結構です。

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<これまでのプレゼンタイトル>

第5回 2025年7月12日
(1)「国産小型望遠鏡の歴史 ~ダウエル~」                               
(2)「ジャンクの中からお宝が…のはずだったが、やっぱりジャンクだ」                  
  ~メルカリ、HO、海外、アンティークショップ、その他で入手したジャンク、珍妙品の数々~ 
  ジャンク品ではなかったが、お宝品でもなかった。   
(3)「3Dプリンタによる望遠鏡部品の製作」                              
(4)「★ 星座のベクトル ★」                                     
(5) 「私が関わった中・大型望遠鏡の回収作業」                             

第4回 2025年 1 月 18 日(土)
(1) 国産小型望遠鏡の歴史 ~その2 戦後復興期の望遠鏡産業 ~                                      
(2) "Nikon's Entry into the US Amateur Telescope Market"(ニコンの米国アマチュア望遠鏡市場への参入)    
(3) "Nikon 8cm from an American perspective." (アメリカの視点から見たニコン8cm)            
(4) 五味一明の望遠鏡(木辺苗村レンズ)                                                           
(5) 五藤光学7.5cm経緯台の詳細                                    
(6) 天体観望会向け機材構成について                                                   
(7) インターバル撮影の工夫                                                    
(8) 外注加工部品によるオリジナル光学系自作鏡筒 
                          
第3回 2024年7月13日(土)
(1)「天象明察~その後~」                                     
(2)「広告でみる小型天体望遠鏡の歴史 (その1:~終戦)」                        
   ~天体望遠鏡の歴史を「科学画報」や「天界」の広告に見る~                
(3)「ジャンクの中からお宝が…のはずだったが、やっぱりジャンクだ(3)」               
 ~メルカリ、HO、海外、アンティークショップ、その他で入手したジャンク、珍妙品の数々~  
(4)「小型反射望遠鏡の可能性と限界」                                 
(5)「天体望遠鏡博物館コレクション紹介[その2,小型望遠鏡)]  ~携帯からLive~           

第2回  2024年1月20日
(1) 「いつでも日食、月食の観測ができる?カゲヤマスコープ」                      
 ~國際光学株式会社/国際宇宙科学センターの謎とともに~ 
(2) 「アメリカにおける五藤光学製天体望遠鏡の収集」(日本語字幕)                    
     ①「五藤齊三(五藤光学)とラリー・ブレイマー(クエスター)の比較
     ② 五藤光学研究所発展の4つのステージ
     ③ 銘板/70年史/天文夜話(自伝)/私のコレクション
(3)「天体望遠鏡博物館コレクション紹介[その1,中型望遠鏡)]     ~携帯からLive~       
(4)「ジャンクの中からお宝が…のはずだったが、やっぱりジャンクだ」                        
 ~メルカリ、HO、海外、アンティークショップ、その他で入手したジャンク、珍妙品の数々~  

第1回  2023年7月6日(土)
(1)「庶民の天体望遠鏡(その1)」~江戸時代から戦前迄の庶民向け小型望遠鏡の歴史~                                                 
(2)「一貫斎の見た宇宙」 ~日本のエジソン国友藤兵衛一貫斎の実力・海外とも比較~           
(3)「ジャンクの中からお宝が…のはずだったが、やっぱりジャンクだ」                   
 ~メルカリ、HO、海外、アンティークショップ、その他で入手したジャンク、珍妙品の数々~
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