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長田政二氏について
Posted: 2026年2月10日(火) 09:34
by TAKA3
皆様、こんにちわ。座骨神経痛が出てきたTAKA3です。
ネットを見ていて長田彗星の発見者である長田政二氏についてのかなり詳しい
記述を見つけました。長田が永田になっていたり混乱しますが、珍しいマウントの
望遠鏡の写真も出てきます。ご参考まで。
https://discovernikkei.org/ja/journal/2 ... mi-nagata/
Re: 長田政二氏について
Posted: 2026年2月10日(火) 11:13
by (^0^)コメト
TAKA3さんこんにちは
座骨神経痛とはお気の毒様です。お見舞い申し上げますm(_ _)m
知り合いとかも数人この病気で長い事治療しており、動けなくなるので困ってますが、
手術とかもお医者が勧めないとかで困惑してます。
何でも座骨神経痛と言う病気は無く、脊椎の変性が原因とかです。
未だ若そうなので今の内から本気で治療する必要もあろうかと存じます。(←余計な心配)
長田政二氏は、その観測装備からして渡米して成功した一人のようです。
一時の渡航・留学組では山崎正光氏、山本一清(かずきよ)氏などおいでですが、永住者
はあまり聞きませんで、やはり経済的に成り立っての話しのようです。(^0^;
それにしても特注のホーシュー式赤道儀の反射は珍しくもあり、当時の流行した形式
でもあったと推測します。
パロマ-天文台への影響とかもあったのでしょうか?開祖かも。。
遺品やシャープレー博士のお墨付きも残っており、現地ではかなりの名士だったようでつ。
Re: 長田政二氏について
Posted: 2026年2月11日(水) 07:48
by TAKA3
(^0^)コメトさん
こんにちわ。
座骨神経痛は去年少し出たのですが、秋口にはいつのまにか治って?しまいました。
それで調子こいてしまったのか、自転車で自爆して鎖骨骨折で散々でした。
その骨折も3カ月経過して一段落したところで、座骨神経痛が再発しちゃいました。
骨折で中断してた虫歯の治療も再開しなくちゃいけないし。秋には骨折箇所の
プレートを抜く再手術が待っており、さらに菩提寺とは永代供養の話を纏めなければ
ならずその他の終活関係も動く必要に迫られています。戒名も生前に頂いちゃおうかな
と真面目に考えているところです。