↑ 激しく同意します!
スマートアイピースの画像をVRゴーグルに写して座って(ここ重要)、ゆっくり観望したらすごい没入感を味わえるでしょうね!
無線化等、目新しい事が好きな大陸製メーカーならば直ぐにでも開発しそうな気がします。
大したギミックを使っている訳ではないので、数年後には相当安価になる様な気が・・・。
そうしたら直ぐに当方も導入します!
そうすると、あのセリフをつぶやきながら観ていたいですね。
”無限に広がる大宇宙・・・死んでゆく星、生まれ来る星・・・” (笑
スマートアイピース Pegasus Astro 「Smart Eye」
Re: スマートアイピース Pegasus Astro 「Smart Eye」
シュミットさんの説明で
「Wi-Fiでスマートフォンと接続すれば、観測中の天体をシェア可能!」
と書いてますので、VRゴーグルを用意すれば複数人出来そうです。
「Wi-Fiでスマートフォンと接続すれば、観測中の天体をシェア可能!」
と書いてますので、VRゴーグルを用意すれば複数人出来そうです。
Re: スマートアイピース Pegasus Astro 「Smart Eye」
星ナビ2026年3月号で紹介されていました。
紹介されている技術的数値データは、
見掛け視野90°、アイレリーフ12mm、視度調整範囲+1~-5ディオプター、
撮像センサーが□3.76μ×画素数3008×3008、OLEDが2560×2560ドット!
以上のみ!
アイピースなのに、相当焦点距離がスペック中に無いので、
望遠鏡倍率が算出出来ない!
OLED表示サイズ不明
ルーペ倍率不明
ルーペの光学仕様(倍率、構成、材料、コート有無等)も不明!
30万円超の高額製品なのに記事としては大変残念な内容でした。
紹介されている技術的数値データは、
見掛け視野90°、アイレリーフ12mm、視度調整範囲+1~-5ディオプター、
撮像センサーが□3.76μ×画素数3008×3008、OLEDが2560×2560ドット!
以上のみ!
アイピースなのに、相当焦点距離がスペック中に無いので、
望遠鏡倍率が算出出来ない!
OLED表示サイズ不明
ルーペ倍率不明
ルーペの光学仕様(倍率、構成、材料、コート有無等)も不明!
30万円超の高額製品なのに記事としては大変残念な内容でした。
Re: スマートアイピース Pegasus Astro 「Smart Eye」
おっしゃる通り、倍率表記無いのは残念。サイズが11.3mm角の撮像素子なので概算できそうですが。。。すぺっくの見掛視界は対角ですよね?(汗)
例のごとく歪曲あるでしょうから、視野中心の代表倍率だけでも表記欲しいです。
例のごとく歪曲あるでしょうから、視野中心の代表倍率だけでも表記欲しいです。
Re: スマートアイピース Pegasus Astro 「Smart Eye」
撮像素子しかないものの、倍率というかアイピースとしての焦点距離の定義。面白いですね。
微妙な数字は置いといて、
例えば、フルサイズのフィルムのサイズは24㎜×36㎜でしたっけ? それに50㎜のレンズを付けたときの倍率を1倍とすると。
接眼レンズの焦点距離は50㎜となります。視野角は対角47度
正方形でフィルムサイズが36㎜×36㎜で対角は55度くらいでも1倍とすると
撮像素子が11.3×11.3㎜らしいので、
11.3/36×50=約16(mm)
ただ、視野角90度にアイピースの像として展開しているらしく、カメラで言うファインダー倍率が1倍ではないらしく、
中心近くだけ考えて、近似的には55/90×16=約10㎜ って感じで、超概算10㎜程となりますが、いかがでしょう?
微妙な数字は置いといて、
例えば、フルサイズのフィルムのサイズは24㎜×36㎜でしたっけ? それに50㎜のレンズを付けたときの倍率を1倍とすると。
接眼レンズの焦点距離は50㎜となります。視野角は対角47度
正方形でフィルムサイズが36㎜×36㎜で対角は55度くらいでも1倍とすると
撮像素子が11.3×11.3㎜らしいので、
11.3/36×50=約16(mm)
ただ、視野角90度にアイピースの像として展開しているらしく、カメラで言うファインダー倍率が1倍ではないらしく、
中心近くだけ考えて、近似的には55/90×16=約10㎜ って感じで、超概算10㎜程となりますが、いかがでしょう?
プライベートメッセージです