みなさま
こんばんわ ももで~す
おお~流星塵ですか!
これが今回の火球関連だとするには
更には隕石落下と結びつけるには・・・
結構な解析・検証が必要になりそうだなあ~
まあでも夢のある話はいいですね!!
南会津町周辺の大火球。隕石落下?
Re: 南会津町周辺の大火球。隕石落下?
なるほど、流星塵からですか。
流星塵を屋根のトイや屋上の水たまりのほこりの中から見つける話は、先日のアニメ「瑠璃の宝石」でやってましたね。
素人でも、区別つくとのこと。ほんとかな?ただ、それだと、いつのものかわからない。
それで、雪が逆に役に立つということですか。
雪の層で止まっていたら、雪より後だというのは分かりますね。
その大火球のものかどうかは分かりませんが。
「そらまめくん」という大気常時監視システムがあって、それに大気降下物質(SPM)やPM2.5等の量がモニターされています。
今、南会津の測定点での、落下時刻前後を見てみましたが、変化しておりませんでした。
もっと広域で詳しく調べたら、出てくるかもしれません。
どなたか、やってみませんか? すでに気がついて調べている方いるかもしれませんが。
流星塵を屋根のトイや屋上の水たまりのほこりの中から見つける話は、先日のアニメ「瑠璃の宝石」でやってましたね。
素人でも、区別つくとのこと。ほんとかな?ただ、それだと、いつのものかわからない。
それで、雪が逆に役に立つということですか。
雪の層で止まっていたら、雪より後だというのは分かりますね。
その大火球のものかどうかは分かりませんが。
「そらまめくん」という大気常時監視システムがあって、それに大気降下物質(SPM)やPM2.5等の量がモニターされています。
今、南会津の測定点での、落下時刻前後を見てみましたが、変化しておりませんでした。
もっと広域で詳しく調べたら、出てくるかもしれません。
どなたか、やってみませんか? すでに気がついて調べている方いるかもしれませんが。
最後に編集したユーザー ガラクマ [ 2026年1月13日(火) 23:34 ], 累計 2 回
プライベートメッセージです
Re: 南会津町周辺の大火球。隕石落下?
みなさま
こんばんわ ももで~す
>コメトさん
そうなんですよね
隕石や流星が地球に落ちてくるのは
「地球の引力に引かれて落ちてきたもの」
というイメージがありますね
添付画像~
でも実際には小天体の軌道が曲げられるわけではなく
たまたまそれが交差しただけという話
なんですよねえ
ま 小石ほどの小型の隕石の話限定なんだろうけど
地上に落下するころには大気の抵抗?で減速してしまい
当初の宇宙空間での軌道はどうであれ
最後は自由落下になるんだとか?
と聞いたことはありました
こんばんわ ももで~す
>コメトさん
そうなんですよね
隕石や流星が地球に落ちてくるのは
「地球の引力に引かれて落ちてきたもの」
というイメージがありますね
添付画像~
でも実際には小天体の軌道が曲げられるわけではなく
たまたまそれが交差しただけという話
なんですよねえ
ま 小石ほどの小型の隕石の話限定なんだろうけど
地上に落下するころには大気の抵抗?で減速してしまい
当初の宇宙空間での軌道はどうであれ
最後は自由落下になるんだとか?
と聞いたことはありました
Re: 南会津町周辺の大火球。隕石落下?
曇天会議の皆様こんにちは
隕石体の落下?には大気の減速があり、これの影響はかなり地面との距離が近付いて
(百㎞程度か?)からと思うと、それ以降は自由落下と捉えて”落ちる”でしょうか?
印象として地上から見上げた時の話しになっているので、”落ちる”とか”落下”
になるのでしょうが、これは見た目の感覚なんでしょうネ。
ひと昔前の定義?では地球の引力に引かれて。。云々でしたが、あまりにニュートン
さんの印象が強すぎたとも言えます。(^0^8
それにしても雪を溶かして顕微鏡で調査とは根性あります。
微小な隕石の粒を発見とかですが、それよりも検出のアイディアが斬新です。
以前は(今もか?)雨樋から隕石の燃えカスを集めて顕微鏡で採取していた方が
居ましたが、磁石で吸着していたようです。
今もやってる方、いらっしゃるのでしょうか?電車とかは天敵ですネ。(~ ~;
ももさんの図を見て状況図を描いてみました。
かなり実際の様子を具現化していると自負してますが、どお?(^0^v
※隕石は地球の公転速度が差し引かれる側(通り過ぎた側)からやって来ると、長い
時間を大気中で過ごすのと、速度が遅いと熱負荷が減って落ちやすいとか聞きました。(^0^)
隕石体の落下?には大気の減速があり、これの影響はかなり地面との距離が近付いて
(百㎞程度か?)からと思うと、それ以降は自由落下と捉えて”落ちる”でしょうか?
印象として地上から見上げた時の話しになっているので、”落ちる”とか”落下”
になるのでしょうが、これは見た目の感覚なんでしょうネ。
ひと昔前の定義?では地球の引力に引かれて。。云々でしたが、あまりにニュートン
さんの印象が強すぎたとも言えます。(^0^8
それにしても雪を溶かして顕微鏡で調査とは根性あります。
微小な隕石の粒を発見とかですが、それよりも検出のアイディアが斬新です。
以前は(今もか?)雨樋から隕石の燃えカスを集めて顕微鏡で採取していた方が
居ましたが、磁石で吸着していたようです。
今もやってる方、いらっしゃるのでしょうか?電車とかは天敵ですネ。(~ ~;
ももさんの図を見て状況図を描いてみました。
かなり実際の様子を具現化していると自負してますが、どお?(^0^v
※隕石は地球の公転速度が差し引かれる側(通り過ぎた側)からやって来ると、長い
時間を大気中で過ごすのと、速度が遅いと熱負荷が減って落ちやすいとか聞きました。(^0^)