グーグルレンズをよく使います。
とりあえず写して調べます。外国語の本も、これで読むときもあります。ヤフオクやメルカリの検索にも使えます。
その延長線上でしょうか。スマート双眼鏡
あるのは、知ってましたが。
https://swarovskioptik-j.jp/product/ax-visio-10x32-jpn/
クラウドファンディングで、宣伝通りの機能とこの値段ならちょっと気になります。
https://greenfunding.jp/ee-life/projects/9146
SeeStarもクラウドファンディングで5万円台で買えてラッキーだと思ってます。
スカイウォッチャーの太陽望遠鏡は、値段もある程度していたのクラファンはで躊躇しました。ちょっと後悔しています。
最近、多くの新製品がクラウドファンディングから、スタートします。
今回も、SeeStarとほぼ同じ額で、お手軽バードウォッチングには良さそうですが、なんとなく心配します。
まだ、数日は考える余地はありそうです。
これって買いでしょうか? Ai双眼鏡
Re: これって買いでしょうか? Ai双眼鏡
ガラクマ さん こんにちは
ガラクマ>クラウドファンディングで、宣伝通りの機能とこの値段ならちょっと気になります。
自作するのもたのしそうですよ...(:-
https://hackaday.com/2024/01/15/ai-binoculars-know-more-about-birds-than-you/
-:)
ガラクマ>クラウドファンディングで、宣伝通りの機能とこの値段ならちょっと気になります。
自作するのもたのしそうですよ...(:-
https://hackaday.com/2024/01/15/ai-binoculars-know-more-about-birds-than-you/
-:)
Re: これって買いでしょうか? Ai双眼鏡
この種の機械って、ある意味、道具を使う唯一の動物種である人類にとって、この道具は良い道具なんだろうか、それとも無駄金使うだけなんだろうか、悩み苦しむ宿命の様な道具ですねぇ・・・、なんちって。
(^^
(注:道具を使う動物は人類だけではありません。)
世の中に初めて「電子辞書」なる物が出てきた時の事を思い出します。あれは便利なんですが、頭には入らないんですよね。
1回の紙の辞書引き=10回の電子辞書引き
と、繰り返さないと頭に残らない感じでした。
さらに、
1回の紙の辞書引き=50回のマウスオーバー辞書引き
って感じです。
だけど、それぞれに必要な時間は、
1回の紙の辞書引に要する時間 < 10回の電子辞書引に要する時間
なので、電子辞書って意味が無いと思ってますが、
1回の紙の辞書引に要する時間 > 50回のマウスオーバー辞書引に要する時間
なので、マウスオーバー辞書は、バカにはできないと思ってます。
マウスオーバー辞書で、マウスカーソルを乗せた単語に関して、まるで辞書をめくるようにペラペラ~っとアニメで辞書がめくられて、単語の意味から用法から言葉の由来まで表示してくれて、ついでに「これで5回目だぞぉ!(- -メ)」とかワーニングが出たりすると良いかも・・・
(逆説的にバカにしてるんですけどね)
さて、その双眼鏡ですが、
本当に使えるんですかね?
昭和人(縄文人に習って作った造語)にとっては
1.双眼鏡で頭に写真の様にイメージを焼き付けて、それを鳥類図鑑をひっくり返して種を同定する。
の作業を、
2.双眼鏡で見つけて、その鳥を望遠レンズ+デジカメで撮像して、それをAIと呼ばれる検索ソフトで(主に)wiki辺りを画像マッチングと取って候補の写真を選びだす。
って面倒くさいところを、さらに
3.双眼鏡に全部ビルトインして1台で済ます。
って話しなんじゃないですか?。良く理解できてないと思いますけど・・・・
私は興味があって、スマホのアプリで、植物の写真をとって種類を判定してくれるアプリってのが、まるで役に立たなくてがっかりした経験があります。これが鳥類では上手く判別できたとして、さて・・・・
例えば、バードウォッチングしてる人が自分のブログなんかを作るのが目的の人には、効率化できて良いのでしょう。だけど、鳥に詳しくなりたい人にとって、これは効率的な道具なのだろうか?って疑問が湧いてきます。その理由は、上の電子辞書の例からです。
こんな疑問が湧くとこが「昭和人」なわけですけどね。
(^^
(^^
(注:道具を使う動物は人類だけではありません。)
世の中に初めて「電子辞書」なる物が出てきた時の事を思い出します。あれは便利なんですが、頭には入らないんですよね。
1回の紙の辞書引き=10回の電子辞書引き
と、繰り返さないと頭に残らない感じでした。
さらに、
1回の紙の辞書引き=50回のマウスオーバー辞書引き
って感じです。
だけど、それぞれに必要な時間は、
1回の紙の辞書引に要する時間 < 10回の電子辞書引に要する時間
なので、電子辞書って意味が無いと思ってますが、
1回の紙の辞書引に要する時間 > 50回のマウスオーバー辞書引に要する時間
なので、マウスオーバー辞書は、バカにはできないと思ってます。
マウスオーバー辞書で、マウスカーソルを乗せた単語に関して、まるで辞書をめくるようにペラペラ~っとアニメで辞書がめくられて、単語の意味から用法から言葉の由来まで表示してくれて、ついでに「これで5回目だぞぉ!(- -メ)」とかワーニングが出たりすると良いかも・・・
(逆説的にバカにしてるんですけどね)
さて、その双眼鏡ですが、
本当に使えるんですかね?
昭和人(縄文人に習って作った造語)にとっては
1.双眼鏡で頭に写真の様にイメージを焼き付けて、それを鳥類図鑑をひっくり返して種を同定する。
の作業を、
2.双眼鏡で見つけて、その鳥を望遠レンズ+デジカメで撮像して、それをAIと呼ばれる検索ソフトで(主に)wiki辺りを画像マッチングと取って候補の写真を選びだす。
って面倒くさいところを、さらに
3.双眼鏡に全部ビルトインして1台で済ます。
って話しなんじゃないですか?。良く理解できてないと思いますけど・・・・
私は興味があって、スマホのアプリで、植物の写真をとって種類を判定してくれるアプリってのが、まるで役に立たなくてがっかりした経験があります。これが鳥類では上手く判別できたとして、さて・・・・
例えば、バードウォッチングしてる人が自分のブログなんかを作るのが目的の人には、効率化できて良いのでしょう。だけど、鳥に詳しくなりたい人にとって、これは効率的な道具なのだろうか?って疑問が湧いてきます。その理由は、上の電子辞書の例からです。
こんな疑問が湧くとこが「昭和人」なわけですけどね。
(^^